2008年05月30日

今夜は絵、、、日曜日は音楽。

elnino5.30.2008..jpg
※↑今回のフライヤーの元デザインです。本物はmo fo moomが文字などを入れてくれました



今夜と日曜日のイベント。どちらもゲスト、ディスカウントとれるので来られる人は連絡くださ〜い♪♪♪♪

■今夜EL NINO・・・絵
 今日は池袋のBEDで『EL NINO』です!!!!
今宵のゲストはRUMI & SKYFISHとDnO、SOUTHPAW CHOP!!!!!
これは楽しみだ!!!!
 私は今回もライブペイントで参加します。
今日は、ちょっとだけおおがかりにやるつもり。
昨日は大工仕事に追われてぱねー。
今回もSOUND SYSTEM、NOISE 2が入るからズブズブです!!!


2008.05.30.FRI..
BLACK SMOKER RECORDS PRESENTS
“EL NINO”
@BED(池袋)

OPEN & START 23:00
ADM 2500YEN(with flyer 500yen off!!)

**SPECIAL GUEST LIVE**
RUMI×SKYFISH
DnO

*LIVE
THE LEFTY(THINK TANK)
D.N.A.(THINK TANK)×SOUTHPAW CHOP
FLAIR SPACE
GARBLE POOR!

*DJ
YAZI
CONOMARK
VIZZACASHMONEY

*VJ
vestaQ(DADAKINGS)

*LIVE PAINT
KLEPTOMANIAC(WAGINASS)

*SOUND SYSTEM
NOISE 2

<池袋bed>
東京都豊島区西池袋3-29-9 福利ビルB1
TEL 03-3981-5300

■日曜日はテクノリーグ・・・ライブ
 そして、日曜日は六本木のCOLOROS STUDIOに参加します。
小さい頃はいつも遊んでいたイトコ(SAI-ZEN)がやってるイベントです。まさかいとこに誘われるなんて!!嬉しいね。
血のつながりはありますが、イベント自体は完全アウェイ状態なので、ぜひ、応援に来てください。1人、奮闘するつもりです。


2008.06.01SUN.
“LOCAL MOTION”
@COLORS STUDIO(六本木)

OPEN & START 16:00〜23:00
PRICE DOOR 1500/1D W/F 1000/1D

2008年 東京を舞台にテクノリーグの開幕です。

第2回目となる今回のLOCAL MOTION。ライブ総数は合計7組。
・使用機材に制限なし・持ち時間は一組あたり40分・新規ライブはKLEPTOMANIACとthe3rdmimiの2組。
そして今回より、イベント終了後に来場者による次回出演者の選出投票。(ライブ部門、DJ部門の2部門 ※開票結果は後日カラーズスタジオWebページにて公開)
第3回(8月3日)にはGonno氏(WC Recordings, Perc Trax)のゲストライブが決定。

念願のGonno氏への挑戦、、、その挑戦権を賭けて新旧ともに熾烈を極める競演となること必至!!

第2回LOCAL MOTIONは6月1日16時より場所は西麻布カラーズスタジオにて開催。乞うご期待!!
“LOCAL MOTION vol.1 @YouTube”http://jp.youtube.com/watch?v=ZGVrhGF6aME

*LIVE
cherry
sai-zen
arashi-l.o.w-
Teemo
KATSUYA
KLEPTOMANIAC
the3rdmimi

*MAIN FLOOR DJ
Ryota(VERTEX)
Hige-ga-R

*LOUNGE FLOOR DJ
pooh
Akira Tameda

*VJ
realrock

< COLORS STUDIO>
〒106-0031
東京都港区西麻布2-25-23バルビゾンビル27 B3F
posted by KPTM at 18:17| 東京 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | KPTM ART WORK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月21日

BABY-Q LAB.PAINTTT!!!そして今週末は!

BABY-QQQQQQ.jpg
■BABY-Q PAINNNNNNNNTTTT!!

 先週末から今週頭にかけて、高円寺にあるBABY-Q LAB.の入り口に、絵を描きました。BABY-Qのみなさんもメキシコ公演を頑張ってるし、遊びに行きたいイベントも勝手になかったことにして、孤立奮闘してました〜。私は1つの作品に熱中すると本当に盲目的になってしまうようで、やっている間は他のことに一切手がつきませんでした。
サイズは182cm×90cmで大きめです。折り紙をちぎったり、キラキラをちりばめたり、粘土をこねたり、いろいろやりながらなんとか3日でやり終えました。一応BABY-Qをイメージしたつもり。

 


 BABY-Qのヨーコさんのストレッチ教室は水曜日、木曜日の夜22:00過ぎから。全身の血のめぐりがよくなって、最高の気分になれます。この機会にストレッチ教室に行ってぜひ、私の絵を生で見てみてください。コメントしづらい絵ですが。。。。。

■今週末土曜日


 メチクロ君企画のイベントでライブやります。今回もL?K?Oとセッションぶちかまします。L?K?Oとは、もう3,4回一緒にライブをしてるからさらにパワーアップしたものを見せられるのではないでしょうか??
今回は、残念なことにRamzeeがラストライブなんだとか!!これは見逃せません。
INNER SCIENCEは、かっこいいこと間違いなし!!
まだ予定の段階だけど、竹久圏君のソロライブもあるんだとか!!呼んでくれたメチクロ先生に感謝です。
夕方のイベントなので、ふらり〜んと遊びに来てください。

MHz inc presents [SONIC SADHU]
 5/24 [sat] @新大久保EARTHDOM
http://www1.odn.ne.jp/shinjuku-dom/index.html/menu.html

open / 18:30 start /19:00
adv / 1500yen + drink
door / 2000yen + drink

18 : 30 OPEN [ STEROID [DJ] ]

19 : 00 Ramzee --LIVE

19 : 40 INNER SCIENCE --LIVE

20 : 40 竹久圏solo(予定)

21 : 10~20 L?K?O & KLEPTOMANIAC --LIVE

22 : 00~10 CLOSE


■携帯
相変わらず携帯のアドレスがぶっ飛んでしまったので困っております。まだ教えてくれてない人はぜひ、教えてください〜!!!
posted by KPTM at 21:41| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | KPTM ART WORK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月14日

木を見て森を見ず

 

 毎日がわけもわからず進んでおります。木を見て森を見ず、状態です。
 でも森の中を歩いてたら森全体は見えないじゃないか。
 今の私には遠くまで行って森全体を見る余裕なんてないっすわ。森の出口に向かってる最中。



 来週末は念願のEARTH DOMでライブやります。これも楽しみ。

■VERY VERY PUSH !!!

bswt0011jpg.jpg

@昨年亡くなった天才ドラマーの富樫雅彦氏のアルバム『SCENE』を、KILLER-BONGがまったく違ったカタチに変えてよみがえらせた『MURDER SCENE -TOGASHI DUB-』が5月15日に発売されます。これは、本当にマジでカッコイイ。KBの才能にはいつも驚かされてるけど、今回もバチコンやられました。ふぅ、、、ちきしょーマタヤラレタゼーーーーー。
びびりまっせ。

ジャケットは、KBの描いた絵をメチクロくんがリミックスしております。これもカッコイイ!!!

 ★TOWER RECORDSかBLACK SMOKER RECORDSでこの作品を購入すれば、KLEPTOMANIACデザインのステッカーがもらえます。2種類つくりました。

TOGASHI 1.jpg
TOGASHI 2.jpg

ABLACK SMOKER RECORDSからのアナログシリーズ『BLACK RECORDER BOX 2』が5月31日に発売予定。ART WORKはKLEPTOMANIACです。BOX 1は即完売だったから、BLACK SMOKER ファンは次も早めに手に入れたほうがいいですよ!!!きっとすぐナクナテシマウ!!!

BLACK BOX 2.jpg


■PLUTONIAN
 先日、PLUTONIANライブやってきました。江ノ島オッパーラ。また、ひとつ何かに気づきました。こうやって学びながら成長するのですねぇ。今回からKAWANO MIDORIのPOWERも入りました。KATOPEからもらったモニターが活きてます。ありがとう。KATOPE!!!

■poco a poco
 事務所の下でいつも暖かく見守ってくれている、ケンちゃんの店が1周年を迎えました!おめでとう!!!!
みんなで時計を買ってあげました。ケンちゃんはけっこう天邪鬼だからわざと置いてないんだろう、と思ったので小さいのにしました。
ビストロ ポーコ・ア・ポーコへぜひ一度!!!手ごろな値段で食事とお酒が堪能できます! 
http://www.lamiamusica.org/poucoapouco/pouco.html

■今週末
 KAP1000工藤さんのキックボクシングの試合があります!
私も格闘技をやりたい夢が結構前からあったのですが、どうせ続かないんだろう、となかなか踏み切れずにおりました。
だから、私の夢を工藤さんに託してます!彼女は絶対やばい選手になるぞ!

■最近観た映画
映画、いろいろみました。

「迷子の警察音楽隊」
監督:脚本 エラン・コリン

エジプトの警察音楽隊が、イスラエルの文化センターに演奏に行く際、道を間違えてある町にたどり着いてしまう。宿もない静かな町に泊まることになった警察音楽隊の一日を描いた、ごくシンプルな話。とはいえ、細部は、表情や動きひとつから、気まずい雰囲気から何から本当に細かくて、なんか「ワカルワカル」って感じのリアルな雰囲気に何度も吹き出してしまった。決して誰も笑わせようとしてないし、逆にマジメすぎるくらいなんだけど、笑っちゃう。DJ&ライブ付きのローラースケート場のシーンは最高だった。女の子の不細工加減や、さえない男が手ほどきを受けて誘うところとかグッときます。
これは微妙な感じを絶妙とらえたのんびり映画。これは出演者の演技力に乾杯です。いい天気の日に下高井戸シネマで観たのもえがったなぁ。

「バス男(NAPOLEON DYNAMITE)」
監督:ジャレッド・ヘス
 
 観た人なら誰でも感じると思うけど、なぜこのタイトル?!というくらい、タイトルとまったく関係ない映画でした。あんまり期待してなかったんだけど、意外とこれはおもしろかった。もう、本当に最初から最後までユルユルユルユル。アメリカの田舎町の変な男の子のたんたんとした変な毎日の話。主人公の家族がやばすぎた。32歳で1日中チャットばかりしてる兄貴と、身体のたくましさと80年代の自分の栄光を売りにしている叔父さんと、元気すぎて砂漠でバイクを乗り回して骨折しちゃったばあちゃん。変なんだけどシュールってのともまた違う感じ。サントラも絶妙になつかしくいい感じ。観終わったら元気になれます。


「かもめ食堂」
監督:荻上直子

最近、ほのぼの映画づいてます。これもとんでもなくほのぼのノンビリしてる映画でした。
もたいまさこも出るし「やっぱり猫が好き」的な要素があるかと思ってたら、小林さとみは普通にいい感じの素敵な女性を演じてた。
もたいさんはやっぱりもたいさんだった。かっこいいね、彼女は。
この映画は、ヘルシンキで小林さとみが「かもめ食堂」というおにぎりが中心メニューの食堂を開くが、最初はまったく人が入らない。だけどのんびりした町のペースに合わせてのんびり毎日店を開けていたら、だんだん状況が変化してくる、そんなちょっとずつ変わっていく日常が非常にゆったり描かれてます。これを見て事務所の下にあるケンちゃんの店「ポーコ・ア・ポーコ」を思い出したよ。最初は客が入ってなかったけど、今はケンちゃんの店も毎晩常連でにぎわってます。
アキ・カウリスマキの「過去のない男」に出てたマルック・ペルトラが出演してるのがあがりました。
知らなかったけど、これの原作って群ようこだったんだ。昔よく読んでたな。


「スクール・オブ・ロック」
監督:リチャード・リンクレイター

 うだつの上がらないロックを愛するギタリストの男が、偽教師となって子供たちに“ロック”を教えてバンドを組む話。基本的にはこんなの実際には決してあり得ない話だけど、私も中学校のときにこんな先生がいて、こんな授業を受けてたら絶対に最高の思いでになってただろうなぁとは思う。子供たちへの音楽コンサルタントはジム・オルーク。本当の“ロック”という意味では人選はベスト。こどもたち、演奏も歌もうますぎ。普通に見て普通に楽しめるけど、コメディにありがちなこんな展開がありえない〜!的な部分がたくさんあるから2回は見ない。それにしてもこの監督もいろんな映画を撮る人だ。私の大好きなジョーン・キューザックが今回も最高の味を出してましたー。彼女の顔の動き大好き〜!!


「パーティ★モンスター」
監督:フェントン・ベイリー&ランディ・バルバート

主人公マイケルを業界に導いた“元祖クラブキッズ”、ジェイムズ・セント・ジェイムズによる著書「ディスコ殺人事件」が原作の事実を元にした映画。マコーレ・カルキン君のスクリーン復帰の映画ですね。でもカルキン君、「ホーム・アローン」の頃と顔が全然変わってなかった。背が伸びてたくらい。
この映画は90年代のNYのクラブ最盛期、あらゆる大型パーティを企画して、TVにも紹介されるなどカリスマ的存在だったマイケルが、ドラッグにおぼれ、最終的には人まで殺してしまうという話。さみしい人たちが、化粧して着飾って本当の自分を隠し、ドラッグ漬けでパーティー三昧でおぼれていくという流れなんだけど、特にドラッグは悪いもんだと言っているわけでもない。パーティの楽しい感じも底抜けにアポチクリーンな感じも、描かれていて、ドラッグで狂ってしまう人もいれば、うまく付き合う人もいる。事実にもとづいているというだけあり、なんとなくリアルっぽい感じがした。でもこの映画で一番衝撃的だったのはマリリン・マンソン。ドラッグ漬けでフラフラで死んでしまう役なんだけど、とにかく注目です。最初から最後まで彼の登場シーンは衝撃的すぎて、マンソンばかり見てしまいます。


「FUCK」
制作/監督:スティーヴ・アンダーソンhttp://f-movie.net/

“FUCK”という言葉をテーマにしたドキュメンタリー映画。コメディアン、一般人、アラニス・モリセット、アイスT、ポルノ男優、音楽評論化、パブリック・エナミーのチャック・D、言語学者、保守派議員、TVプロデューサー、映画監督のケヴィン・スミス、アメリカのマナーの権威者女性、が真剣に“FUCK”についてそれぞれの視点から語るのを中心に構成されている。みんな意見がバラバラでおもしろい。
普通、私たちが見てる海外の映画や音楽では、“FUCK”という言葉を頻繁に耳にするし、私たちにとってはある意味普通な言葉だけど、実はアメリカのキリスト教的考え方ではかなり下品でお下劣で神を冒涜する言葉らしいというのは何かで知ってた。でも、ひとつの言葉が映画になっちゃうというのはすごいね。そしてFUCKの多様さもよくわかった。とりあえず、覚えている限りで映画の中で得た“FUCK”の知識を羅列してみる。
●性行為の婉曲だとかいろいろ説はあるらしいが語源はなぞ。原意は突く、突っ込む、打ち付けてやぶる
ダメとされながらも映画の中や日常では頻繁に使われている言葉
●最初に“FUCK”という文字が印刷された出版物は1475年らしい。「ファックできなくてかわいそう」という使われ方をしていた。
●母ちゃんの前で使わなければ大丈夫。母ちゃんも普段はその言葉を使っていても子供の前では決してはかない。
●テレビやラジオなど意識しなくても耳に入ってしまう媒体は、FUCKという言葉にピー音を入れなければならない。でも映画は自己責任だから大丈夫。
●“FUCK”は“Fワード”という言葉で説明されることが多い。他の言葉で同じ意味を伝えることができない
●中には公式の場で言ってしまって拘束されたり罰金をとられることも。
●だけどみんな普段頻繁に使っている。
●大統領や、えらい人だって思わず使っている。
●子供は友だち同士では使うけど母ちゃんの前で使わない方が賢明。その母ちゃんも普段は“FUCK”を使っていても子供の前では決して使いたがらない。
●もし嫌がる人がいなかったらファックは武器にならない
●FUCKIN BUETIFULのようにほめ言葉を強調するために使われるなど“FUCK”はとっても万能な言葉
●FUCKIN BUTIFULのように強調する言葉
他にもいっぱいおもろいこと言ってたけど忘れた。それより、6,7,8年前くらいにテレビでキムタクがネイティブ・アメリカンを訪ねるという企画のテレビ番組を見てたとき、もちろん彼はネイティブに近づけようと頑張る日本人英語で喋るんだけど、崖を登るシーンで足を踏み外すたびに「FUCK! FUCK!」言ってて驚いたのをまた思い出してしまった。ネイティブ・アメリカンのおじさんも相当引いたんじゃないかな。


「嫌われ松子の一生」http://kiraware.goo.ne.jp/

監督・脚本:中島哲也

 あぁぁぁおもしろかった〜。ゴールデンウィークは、映画館やビデオも含めて映画三昧で過ごしたけど、この映画が一番心にグッときて、見終わった後最高に充実してる気がする。途中、何度も涙がポロポロでた。人生を不器用に一生懸命生きる松子に、女性なら少しは共感する部分があるかもな。私も生き方がとても不器用だから。私と松子のタイプは全然違うけど。人間て、人生を踏み外すか踏み外さないかのギリギリのところで生きてるってことを再確認した。この監督さん、本当にうまいなぁ〜。こんなんこそがエンターテイメント映画っていえる。同じ監督の「下妻物語」も見てみようかな、と思ったり。

「バンデットQ」
監督:テリー・ギリアム
制作総指揮・主題歌:ジョージ・ハリスン


歴史が好きな物知り少年の部屋に、小人たちが6人くらいやってくる。彼らは創造主から盗んだ時空を移動できるタイムホールの場所が記された地図を持っていて、いろんな時代から宝物を盗もうとくわだてる。小人たちとタイムとラベルを共にすることになった少年はいろんな変な現象に巻き込まれる。
ふいなことからナポレオンの時代へいき、背の低さを気にしているナポレオンに小人ということで気に入られ、彼を酔っ払わせて財宝を盗む。その後ロビン・フッドに会ったり戦闘中のアガメムノンに会ったり、沈没直前のタイタニック号に乗り合わせたり、巨人の帽子の船に乗ったり、めちゃくちゃな旅をする。この映画の中では、歴史上のヒーローたちは人間くさくて完璧ではない。人間の醜さ、意地汚さ、優しさなど不完全な部分が全面に出ていて、そこがおもしろい。小人もかわいいしとってもおもしろいファンタジー映画。


■KLEPTOMANIAC今後のスケジュール

@2008.05.24.SAT.
MHz.inc presents
“SONIC SADHU”
@EARTH DOM(新大久保)
OPEN 18:30 / START 19:00
前売 1500円 / 当日 2000円 (別途ドリンク代 500円)

■LIVE
・RAMZEE
・INNER SCIENCE
・KLEPTOMANIAC×L?K?O
・STEROID[MHz.inc]他

A2008.06.01SUN.
“LOCAL MOTION”
@COLORS STUDIO(六本木)

OPEN & START 16:00〜23:00
PRICE DOOR 1500/1D W/F 1000/1D

2008年 東京を舞台にテクノリーグの開幕です。

第2回目となる今回のLOCAL MOTION。ライブ総数は合計7組。
・使用機材に制限なし・持ち時間は一組あたり40分・新規ライブはKLEPTOMANIACとthe3rdmimiの2組。
そして今回より、イベント終了後に来場者による次回出演者の選出投票。(ライブ部門、DJ部門の2部門 ※開票結果は後日カラーズスタジオWebページにて公開)
第3回(8月3日)にはGonno氏(WC Recordings, Perc Trax)のゲストライブが決定。

念願のGonno氏への挑戦、、、その挑戦権を賭けて新旧ともに熾烈を極める競演となること必至!!

第2回LOCAL MOTIONは6月1日16時より場所は西麻布カラーズスタジオにて開催。乞うご期待!!
“LOCAL MOTION vol.1 @YouTube”http://jp.youtube.com/watch?v=ZGVrhGF6aME

■LIVE
cherry
sai-zen
arashi-l.o.w-
Teemo
KATSUYA
KLEPTOMANIAC
the3rdmimi

■MAIN FLOOR DJ
Ryota(VERTEX)
Hige-ga-R

■LOUNGE FLOOR DJ
pooh
Akira Tameda

■VJ
realrock

< COLORS STUDIO>
〒106-0031
東京都港区西麻布2-25-23バルビゾンビル27 B3F

B2008.06.16.MON
2008.06.17.TUE 2DAYS
“OUT”
@EARTH DOM(新大久保)

START 15:30
TICKET
1DAY 2000YEN
2DAYS 2800YEN

・・・・・6.16.MON・・・・・・・
金剛
THE LEFTY(THINKTANK JUBE×KB)
KLEPTOMANIAC×L?K?O
MANX
DARK LOW
KORAKORA
BCIDE
& SPECIAL GUEST BAND

DJ
BUSHMIND
HIKARU(BLAST HEAD)
KEIHIN
1193



・・・・・6.17.TUE・・・・・・・
伊藤耕 & ???
FORWARD
Colored RICEMEN
TEXAS & CHAINSAW
SUPER FRISKY
SCREWITHIN
Maiysha
ELEKIDZ
NATAS

DJ
一徳 a.k.a. Dr.藤田
デストロォイ a.k.a. dubdub(イカナニ)
SIKAVAL
DJすげ
KOBAX
DISCHARGE


@2008.05.30.FRI..
BLACK SMOKER RECORDS PRESENTS
“EL NINO”
@BED(池袋)
OPEN & START 23:00
ADM 2500YEN(with flyer 500yen off!!)

■SPECIAL GUEST LIVE
RUMI×SKYFISH
DnO

■LIVE
THE LEFTY(THINK TANK)
D.N.A.(THINK TANK)×SOUTHPAW CHOP
FLAIR SPACE
GARBLE POOR!

■DJ
YAZI
CONOMARK
VIZZACASHMONEY

■VJ
vestaQ(DADAKINGS)

■LIVE PAINT
KLEPTOMANIAC(WAGINASS)

■SOUND SYSTEM
NOISE 2

<池袋bed>
東京都豊島区西池袋3-29-9 福利ビルB1
TEL 03-3981-5300

Aオークションイベントに出品します
2008.06.06.FRI..
HOLE and holland Presents
“Joy sound jam world vol.5”
@SECO LOUNGE(渋谷)

OPEN & START 22:00
PRICE DOOR 2500yen
W/F 2000yen
■ART
ACKKY(BANK!)
OKATARAKUINI
KLEPTOMANIAC
halt(Aruto watanabe×Yoookooo)
三橋賢一郎
mitsu
江戸環八(Hole and holland)
Linda ghee
須貝美和
Mika
予土
Masashi Shimizu(Gaimgraphics)
とうこ
立花諭
kouta andou
NAIJEL GRAPH

■LIVE
ACKKY(BANK!)
Palp Newage Orchestra(Hole and holland)
tiny music

■DJ
ALTZ(FLOWER OF LIFE)
YUKI(Scorpion)
カノマタケイスケ(varium)
TEN-JOE(Hole and holland)

■VJ
AKIYOSHI

■FOOD
YUKO(UDAGAWA LOVERS ROCK)
futasalcafe(KEL)

hole-and-holland.com
posted by KPTM at 03:18| 東京 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | KPTM ART WORK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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